情報起業家、俳優、大学講師の泉忠司と与沢翼の『ある』意外な繋がりとは!?

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泉忠司さんと与沢翼さんは
過去に交流があるのか?

今回は泉さんと与沢さんの
繋がりについて詳しく
解説していきます。

実はこの2人は過去に
セミナーや講演会で
交流がある組み合わせです。

泉忠司さんのこれまでの
経歴を交えながら詳しく
解説していきたいと思います。

泉忠司のプロフィール

泉忠司さんは
1972年1月14日生まれ

今年(2018年)で
46歳を迎えました。

泉さんは大学講師を中心として
作家や俳優、ビジネス塾の講師など
幅広い分野で活躍されています。

そんな泉さんの学生時代は
非行に走る不良少年でした。

高校2年まで地元の不良少年と
毎日のように遊んでいました。

そんな泉さんが勉強と
真剣に向き合う
きっかけとなったのが

『大学受験』

でした。

これまで毎日のように
遊ぶだけの生活をした泉さんは

これからの将来の事を考え
大学は出ておいたほうがいい。

と考えるようになり
受験勉強に取り掛かります。

ただ、これまでろくに
勉強をしてこなった泉さんは
基礎の基礎させ理解出来ない状態でした。

それでも人が変わったかのように
毎日のように勉強を続けます。

その結果、

驚きの成績を叩き出します。

なんと全国模試で
1位に輝いたのです。

約6ヶ月前までは偏差値が
たったの30しか無かった不良少年が

僅か半年間で全国で
1位に成り上がったのです。

その後、横浜市立大学の教授である
小野寺健さんの連載記事を
新聞でたまたま見たことがきっかけで

横浜市立大学文理学部に
入学することとなりました。

その後、大学院修士課程や
博士課程を取得し小野寺さんの下で
英文学や文化について研究しました。

また、ケンブリッジ大学の
ペンブルック・カレッジに
客員研究員として留学をし
勉学に励みます。

その後は大学講師として
日本大学や日本工業大学で
活動をスタートすることとなります。

そこから2年後には早稲田大学
British Studies研究所
客員研究員に就任することとなり

同時期に芸能事務所にスカウトされ
俳優活動も始める事となります。

また、横浜市立大学や青山学院大学をはじめ、
週に25コマを担当する人気講師となり

泉さんはカリスマ大学講師と
呼ばれるようになっていきます。

大学講師として出版した
『歌って覚える英文法完全制覇』など

泉さんの書籍は
爆発的なヒットを記録しました。

その過程で泉忠司さんの
知名度が徐々に広がっていきます。

そして泉さんが偏差値30から
早稲田大学に合格したことから

ドラゴン桜という成績の悪い状況から
東大を目指していく漫画のストーリーと
とても似ていると噂が広まっていき、

『本物のドラゴン桜』として
コミック12巻に紹介されるほどとなります。

また、携帯小説として手がけた
『クロスロード』は100万部を超える
ベストセラーとなりました。

さらにミュージカル『赤毛のアン』で
準主演を任されるなど俳優としても
着実にキャリアを積んできています。

インターネットビジネスでも
情報販売を行い多額の売上を
達成させることに成功しています。

また、ビジネススクールの
講師としても活動されています。

大学教授でありながら
作家であり、小説家であり
俳優であり、情報起業家でもある

泉忠司さんは
職業に縛られる事無く

自信の能力を発揮できる分野に
果敢にチャレンジをしている人物です。

受験用の教材だけでなく
人生に対する考え方についての本も
数多く出版されているので
参考にしてみて下さい。

泉忠司さんの本はこちら

 

泉忠司が関係するビジネスについて

泉忠司さんが関係している
ビジネスとしては
ビジネス大学が有名です。

泉忠司さんのビジネス大学
http://business-ac.jp/business/

その他には情報起業家の
セミナー講師として登場したり

オンラインビジネス大学の
講師の一人としても活動しています。

泉忠司は与沢翼との繋がりがある?

泉忠司さんと与沢翼さんは
何度も交流のある間柄です。

泉さんの講演会に
与沢さんが出演したり

毎月開催している
セミナーのゲストとして出演するなど
何度も交流のある組み合わせです。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

泉忠司さんは『職業』
という枠組みに縛られず

自身の能力が発揮できる分野に
果敢にチャレンジし続けている
行動力溢れる人物です。

与沢翼さんとは情報起業家として
セミナーや講演会で協力し合う仲で
これまで何度も交流があります。

現在は与沢さんが投資の分野で
活躍されている関係で

講演会などで交流する事は
少なくなりましたが

もしかしたら今後は、
以前のように2人揃って

卓上に現れる日が
訪れるかもしれません。

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